【ドリスポ体幹トレーニング塾】


ドリスポ体幹トレーニング塾
 (火) (水) (木) (金)
尾張旭東印場教室 小牧小松寺教室 尾張旭東印場教室 尾張旭東印場教室
19:30~20:55 ジュニアアスリートクラス

自ら考え工夫し行動できる子どもの育成!

お互いの個性を尊重し認めあえる社会に!

子どもの「生きる力」を伸ばす!

日本キッズ体育協会は、赤ちゃんの発達と進化の過程に着目し、

「姿勢の安定」「効率的な動き」「脳の再学習」を

軸に考えた独自のトレーニング(運動)と、

姿勢の特徴(タイプ)に合わせた姿勢の調整を行っています。


二足歩行の姿勢を得るまでの「姿勢」と「動き」がスポーツや運動の全ての動き! 

「姿勢」と「動き」が子どもの基礎運動能力の向上と健康に繋がっている!!

 

何故、今、子どもの体を育む体幹トレーニング塾が必要なのか!?

文部科学省では、「子どもの体力の現状と将来への影響」として、子どもの体力・運動能力の低下(2019年は、新体力テストは過去最低を記録)、体を思い通りに動かす能力の低下、健康の阻害、豊かな人間性や自ら学び考える力といった「生きる力」を身につける上での悪影響を及ぼし、創造性、人間性豊かな人材の育成を妨げるとあります。

 

 

私達は、『子どもと家族の健康を守る健康教育』の考えを念頭におきながら、「ヒトの進化の過程と、人が二足歩行を獲得するまでの基本機能に注目し、「姿勢」と「動き」を軸に考え、「基礎の積み重ね」を大切にし、脳と身体の感覚を統合させる運動発達と運動学習によって、「基礎運動能力」を高めていきます。

 

体幹トレーニング塾指導の特徴として、

子どもと家族の健康を守るうえで、「姿勢」と「呼吸」を特に大切にしています。

「姿勢」と言っても、一般的に言われる左右対称の姿勢だけが良いとは考えていません。

私達が考える「姿勢」とは、利き手や利き脚があり、骨格や性格が一人ひとり違うように、「姿勢」も自分に合った「姿勢の特徴(タイプ)」があると考えています。

何故、「姿勢」が大切なのかと言うと、「姿勢」の歪みがある中で、学校生活、スポーツ、運動などを繰り返してしまうと、脳が悪いクセを学習してしまい、身体のバランスを崩してしまいます。

「姿勢」の歪みが原因となり、日常生活での健康を阻害し、スポーツや運動では、ケガのリスクが高まり、基礎運動能力やパフォーマンスの低下に繋がってしまいます。

 

一人ひとりに合った「姿勢の特徴(タイプ)」を診て、「姿勢の特徴(タイプ)」に合わせた「呼吸」で、「姿勢の調整」を行い、身体の負担の少ない姿勢に導いていくことで、身体のバランスを整え、ケガを予防し、パフォーマンス向上につなげています!

人間の身体は、発達などの成長過程で、変化するだけではなく、自分で自分の身体を守るために、生活環境や周りの環境、心の状態や身体の状態、その日の体調などによっても変化するので、健康を守るためにも「姿勢の調整」は大切となってくるのです。

 

 

体幹トレーニング塾では、「出来た!」という小さな成功体験をくり返すことで「自信」と「できる思考で考える!」ことで、「自分で考え工夫し行動」できるようになっていきます。


☆Point.1 動きの修正

子どもの出来ない動きを観察し、原因を見つけることで、動きの修正をかけます!

悪いクセを繰り返さないことで、ケガの予防やパフォーマンスup、動きの習得が早く正確になります。

 

☆Point.2 オンラインサポート

LINE@にて自宅での練習もサポート!教室でできなかった動きや苦手な動きを自宅で復習することで、出来たという「達成感」や「自信」が育ちます。

 

☆Point.3 ワンポイントアドバイス

LINE@にてトレーニングやストレッチ方法など個別な相談を日本キッズ体育協会の理事へ相談することが可能!

 

☆Point.4 フィジカルテスト制度

運動能力・体幹力・バランス・柔軟性など独自のテストを行うことで、現状の能力を数字で把握することができ、成長が分かる!

※運動教室の尾張旭東印場教室、渋川教室、志段味教室。体幹トレーニング塾の渋川教室、小牧教室、東印場教室のみで行っています。

 

☆Point.5 科学的アプローチ

発育発達、心理学、解剖生理学、トレーニング、コンディショニング、ストレッチ、体幹、コーディネーション、SAQ、コーチング、運動力学、ペップトーク、成長期の身体的特徴、心理的特徴、成長期に多いケガや病気、成長期のプログラム、スポーツ栄養学、救急処置などを学んだトレーナーによる専門的指導!

 


ジュニアアスリートクラス

対象:小4〜中3

【赤ちゃんトレーニング~コア・体幹~】

スポーツに必要な動的安定性と機能性を獲得させるとともに、ジュニア期に適した全体的な筋力向上を図り、怪我や故障の予防・パフォーマンス向上を図る。 

・体幹  ・姿勢 

・軸作り ・機能向上

・スタビリティ 

・コーディネーション能力


【目標設定シート】

夢や目標をもち達成する為の行動を考える力を身に付けます。

・メンタル  ・考える力

・目標設定  ・行動力

・自信(自分への信頼)


【セルフコンディショニンング】

自分のカラダのセルフケア(ストレッチなど)や関節の可動域を広げます。

・カラダのセルフケア  

・コンディショニング(調整)

・柔軟性向上 ・関節可動域向上


【ビジョントレーニング】

スポーツに必要な眼の使い方(動体視力・奥行・ボディイメージ・手と眼の協調性)を伸ばす。

視覚能力  ・動体視力  

・両目のチームワーク


【チューブトレーニング】

「体幹」「体軸」という身体の中心部分の筋肉や神経、インナーマッスルを鍛える事で「バランス感覚」も強化します。

・体幹  ・体軸

・柔軟性 ・安定性

・バランス・連動性


【SAQトレーニング】

より速く、俊敏に、反応良く動ける運動神経を伸ばす。

 ・速さ(スピード)

・敏捷性(アジリティ)

・素早さ(クイックネス)



※月の途中でのご入会も可能です。 

 ※対象年齢以外のクラスでの受講をご希望の場合、担当講師にご相談ください。