子ども達に

こんな変化起きていませんか?

・すぐに「疲れた」という

 

・子どもなのに肩こりや

 腰痛を感じている

 

・転んでも手を付けずに

 顔をケガする


 

自分たちが大人だった頃は当たり前に出来ていたことも、今の子どもたちにはできなくなってきています。

 

それは、子どもたちの体力や運動能力が低下しているからではありません。

環境の変化にあります。

 

公園は減り、学校では遊具がなくなり、子どもたちが元気に身体を動かせる場所が減っているのです。

 

その結果、子どもたちが身体の使い方を身に付けることができなくなってきているのです。

 

このような状況の中で子どもたちの身体を育んでいくにはどうすればいいのでしょうか?

 

まずやるべきなのは、

子どもたちの身体の

「土台作り」

 

 

そんな今、子どもたちがやるべきことは、筋トレ?スポーツ?とにかく運動?その前に、身体を自由に動かすための土台作りをする必要があります。

 

 

身体の土台とは

「よい姿勢」

「スムーズな動き」

 

 

これはすべてのスポーツや遊びに必要な要素です。

 

そしてこの土台作りを楽しみながら行えるのが、

キッズ体幹運動です。

 

キッズ体幹運動は、発育発達の過程に沿って構成されているため、姿勢や動きが自然と身に付いていきます。

 

環境が変化し身体を育む機会が減っている今、キッズ体幹運動で子どもたちの未来の可能性を広げていきましょう。